日本ヒーブ協議会では、企業でフルタイムで働く女性の意識や行動の変化をとらえ、仕事や生活に対する価値観を探るため、「働く女性と暮らしの調査」を20年以上にわたり定期的に実施してきました。
フルタイムで働く女性たちの仕事や生活の実情や意識を明らかにすることで、世界や企業の変化の中で働く女性の課題を明確にし、問題提起と改善策の提案を行うことを目的としている。
・フルタイム・常勤で働く企業の女性
・有意抽出(日本ヒーブ協議会会員とその友人・知人)
・インターネットによる回答もしくは配布回収法(インターネットは第8回より)
| 調査期間 | 有効回収標本数 | |
| 第1回 | 1985年7月31日~8月31日 | 718名 |
| 第2回 | 1990年7月10日~8月10日 | 726名 |
| 第3回 | 1994年6月21日~7月5日 | 810名 |
| 第4回 | 1997年9月1日~9月30日 | 780名 |
| 第5回 | 2000年5月14日~6月8日 | 657名 |
| 第6回 | 2003年1月14日~2月4日 | 880名 |
| 第7回 | 2006年3月31日~4月14日 | 808名 |
| 第8回 | 2010年1月25日~2月14日 | 775名 |
※主な調査結果につきましては、こちらの資料(PDF)をご参照下さい。< /br>