活動内容

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分科会・自主研究会

正会員が年間を通じて共通のテーマで研究する参加型活動。会員が希望するテーマに自主的に登録し、参加することで各課題・専門性を磨く場となるとともに、会員のネットワーク醸成の場となっています。

生活者と企業のギャップを探る

 

お客様対応を考える

 

働く女性と生活に関する調査・提言

 
 

生活者と企業のギャップを探る、働く女性と生活に関する調査・提言、働く女性と生活に関する調査・提言

 

分科会

月例会企画・運営分科会

月例研究会、公開講座、分科会、総会の企画・運営を行います。講師の選定・依頼からセミナーやイベント開催全般のノウハウが学べます。  

商品・サービス研究分科会

誤使用やトラブルが何故生じるのか、その原因を様々な側面から探り、企業の商品・サービスの改善・開発や情報提供に活かします。  
 

調査・消費者関連情報分科会

定点調査「働く女性と暮らしの調査」など、ヒーブで実施する調査の企画、実施、分析、報告書の作成を行います。これらを通じて、調査のノウハウやポイント、結果の見せ方を学びます。また、消費者関連情報の研究も行います。  

お客様対応を考える分科会

お客様対応のあり方等を情報交換し、企業活動に活かします。お客様対応基礎講座の企画・運営の担当もしています。  
 

(九州)ファシリテーションのためのコミュニケーション基礎講座

ファシリテーションに必要なコミュニケーションの基礎を身に着けることで、仕事の中で活かせるリーダーシップや人材育成、そして生活の中でのよりスムーズな人間関係構築が可能になります。  
 

運営

日本ヒーブ協議会の運営は、会員が自ら行っています。 先輩ヒーブ会員や他社の会員と一緒に業務に従事することで、若手会員は仕事のすすめ方を学び、中堅会員は後進の指導や組織のマネジメントを実践する機会が得られます。 また、自社では体験できない仕事にチャレンジする機会を得られるとともに、異業種・異職種の会員との交流を深め、社外ネットワークを拡げることができます。 以下のような活動があります。

理事

協議会の活動方針の決定、会の運営、各グループ・支部の活動支援を行います。小~中規模の組織経営・マネジメントを実施します。

支部運営

関西支部、九州支部において、月例研究会、公開講座などの企画・運営を行います。講師の選定・依頼からセミナー開催のノウハウや組織運営を学べます。東京本部や各グループの活動と連携した活動も実施します。

自主研究会

各業種のヒーブが自主的に集まって研究会を開き、その結果は報告書等として発表しています。
  • お客様コミュニケーション技術研究会(関西)

分科会成果物

分科会で研究した成果を報告します。

商品・サービス研究分科会

 

出版物等

  • 「超高齢社会における企業の消費者対応」(2016年3月発行:1,000円)販売中
  • 「お客様の声を活かした取り組み55事例」(35周年記念)(2013年12月発行) (CD電子版:1,000円)販売中 55事例集を活用したヒーブ講座活動レポートはこちら
  • お客様対応マニュアル Vol.6(2017年3月発行)
  • 「情報カード活動報告書」(30周年記念)(2009年2月発行)
  • 「生活者と企業の豊かな関係を作る女性たち」(25周年記念)(2004年4月発行)

働く女性と暮らしの調査レポート