日本ヒーブ協議会では、常に社会の変化をとらえながら "ヒーブとしての役割"を見つめ、毎年時代に即したテー マを設定し活動しています。
| 活動テーマ | 主な活動 | |
|---|---|---|
| 第32期 2010年度 2010.4~2011.3 |
「日本ヒーブ協議会の原点再考-ヒーブ視点の実践と変革・挑戦に向けて-」 | ・「第8回働く女性と暮らしの調査」発行 ・機関誌「What is ヒーブ」刷新 |
| 第31期 2009年度 2009.4~2010.3 |
「ヒーブ視点での情報発信~生活者と企業のより豊かな関係を目指して~」 | ・「第8回働く女性と暮らしの調査」実施 ・「一般社団法人 日本ヒーブ協議会」設立(中間法人廃止に伴い) |
| 第30期 2008年度 2008.4~2009.3 |
「日本人の生活力を考える~現在(いま)の時代を生き抜く生活力とは~」 | ・日本ヒーブ協議会30周年記念イベントの開催 ・ヒーブホームページリニューアルの実施 |
| 第29期 2007年度 2007.4~2008.4 |
「ヒーブ発、ホットリレーション―共生と対話の中から」 | ・30周年記念プロジェクト発足 ・「ヒーブ仕事市」開催 |
| 第28期 2006年度 2006.4~2007.3 |
「発展するヒーブを目指して-将来あるべき姿に向かい参加・行動・発信する-」 | ・「第7回働く女性と暮らしの調査」発行 ・「ヒーブ仕事市」開催 ・定款変更 |
| 第27期 2005年度 2005.4~2006.3 |
「進化するヒーブを目指して-時代の風を読み解き、自ら発信・行動する-」 | ・「ヒーブ生活見本市」開催 ・「ヒーブ仕事市」開催 ・「クールビズ・ウォームビズの評価」調査実施 ・「働く女性と暮らしの調査」実施 |
| 第26期 2004年度 2004.4~2005.3 |
「発信するヒーブを目指して |
・働く女性のための商品提案「バッグ」「靴」のコレクションの本格販売 |
| 第25期 2003年度 2003.4~2004.3 |
「-変わる生活者、変わる企業-ヒーブ力のパワーアップを目指して」 | ・日本ヒーブ協議会設立25周年記念イベント開催 ・働く女性のための商品提案「バッグ」「靴」のビーブコレクションの発表 ・25周年記念「生活者と企業の豊かな関係を作る女性たち」出版 |
| 第24期 2002.4~2003.3 |
「共創」からの発信 -さらなるネットワーキングとコミュニケーション-」 | ・法人格取得 ・「働く女性と暮らしの調査」発行 ・25周年記念プロジェクト発足 |
| 第23期 2001.4~2002.3 |
「ヒーブの真価"共創"の追求 ~広がる・超える・響きあうコミュニケーション~」 |
月例研究会運営に分科会方式を導入 |
| 第22期 2000.4~2001.3 |
「新たなヒーブの真価『共創』ーコラボレーション&ネットワーキングー」 | 「働く女性と暮らしの調査」実施 消費者問題神戸会議に参加 |
| 第21期 1999.4~2000.3 |
「新たなヒーブの真価とは! ー生活者にとっての価値をいかに創造するかー」 | 「トータルコンセプト検討プロジェクト」発足 全国消費者フォーラム参加 |
| 第20期 1998.4~1999.3 |
「しなやかにエンパワーメントー新たなヒーブの真価とは! 生活者をどう捉えるかー」 | 日本ヒーブ協議会20周年記念イベント開催 「ベストリーダーシップ賞」制定、「ヒーブの仕事の本」発行、「PRビデオ」の作成 「ヒーブが望むキャリアファッションショー」開催 働く女性のためのスーツ「ヒーブコレクション」発売 「ヒーブの仕事講座」、「ヒーブ・仕事の学校」開始 |
| 第19期 1997.4~1998.3 |
「ヒーブ視点の情報発信-ライフステージから見たコミュニケーションのあり方を探る-」 | ホームページ開設 20周年記念プロジェクト発足 |
| 第18期 1996.4~1997.3 |
「新しい情報社会とくらしの融合-変化する時代、ヒーブの役割-」 | 機関紙「レポートヒーブ」刷新 |
| 第17期 1995.4~1996.3 |
「ヒーブが描くライフデザイン-連帯社会の構築にむけて-」 | 生活者研究プロジェクト発足 AAFCSビジネスセクション大会に参加 |
| 第16期 1994.4~1995.3 |
「ヒーブが描くライフデザイン-調和がとれた新しい生活を目指して-」 |
九州支部設立 ヒーブ生活講習開始 働く女性のためのバッグ「ヒーブバック」発売 |
| 第15期 1993.4~1994.3 |
「ヒーブが描くライフデザイン」 | 日本ヒーブ協議会15周年記念「国際フォーラム」開催 関西支部10周年フェスティバル開催 「働く女性のベストパートナー賞」制定 キャリアアップスクール開始 NHK JN スーパーFAXで情報提供 |
| 第14期 1992.4~1993.3 |
「ヒーブの視点で"生活の新しい基本"を探る」 | 15周年記念プロジェクト「DO」発足 |
| 第13期 1991.4~1992.3 |
「ヒーブとして地球時代の企業とくらしのあり方を考える」 | 「日米ヒーブ・ワーキングウーマンの仕事と暮らし」発行 |
| 第12期 1990.4 ~1991.3 |
「新価値時代-地球レベルで考えるこれからの生活価値」 | 米国食肉輸出連合会とセミナーを共催 |
| 第11期 1989.4~1990.3 |
「豊かさからの、豊かさへの受信・発信」 | ヒーブセミナー開催 |
| 第10期 1988.4~1989.3 |
「豊かな明日をめざして」 | 日本ヒーブ協議会10周年記念「豊かな明日展」開催 関西支部5周年記念講座開催 日本ヒーブ協議会10周年記念式典開催 「ベストヒーブ賞」制定 |
| 第9期 1987.4~1988.3 |
「期待されるヒーブをめざして」 | 特別セミナー開始 |
| 第8期 1986.4~1987.3 |
「期待されるヒーブをめざして」 | 米国HEIBの国際部会に正式加入 |
| 第7期 1985.4~1986.3 |
「新しい役割を求めて-高度情報化社会とヒーブ-」 | 経済企画庁主催「消費者問題国民会議」に協賛 「働く女性と暮らしの調査」発行 |
| 第6期 1984.4~1985.3 |
「新しい役割を求めて」 | ACAPとの合同フェスティバル 米国HEIB大会に初参加 全国消費者センター女性所長協議会と懇談 関西支部設立 |
| 第5期 1983.4~1984.3 |
「行動するヒーブ-新しいコミュニケーションを求めて-」 | 日本ヒーブ協議会5周年の集い 一般消費者向け小冊子「洗う」を発行 |
| 第4期 1982.4~1983.3 |
「行動するヒーブ」 | 関西にて初の公開講座開催 消費者セミナー開催 |
| 第3期 1981.4~1982.3 |
「ヒーブとしての能力向上を目指してII」 | 各種自主研究会発足 文部省、東京都教育委員会との懇談会 主婦連合会との懇談会 |
| 第2期 1979.10~1981.3 |
「ヒーブとしての能力向上を目指して」 | 「日米HEIB会議」後援 学生セミナー開始 |
| 第1期 1978.9~1979.9 |
日本ヒーブ連絡協議会設立 日本家政学会「ヒーブ部会」との懇談会 第1回関西ヒーブの集い開催 日本ヒーブ協議会と改称 |